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天皇賞・春

トウカイトリック


昨年の天皇賞・春は、レベルが高かったというのが、前提。事実、ディープインパクトを除けば、過去10年でタイムは素晴らしい。

出遅れさえなければ、去年の覇者はこの馬で、今頃、連覇云々と騒がれていたことだろう。ハンデ戦のアルゼンチン杯、万葉Sを見ればアドマイヤ勢と一線を画すのは明らか。

その馬が絶好調なら、複勝400円は貰ったも同然だ。途中14秒台もあった内回りでユルユルの阪神大賞典など調教がわり、無視して結構。34秒フラットの末脚炸裂だ。

遊びに三連単は、
twoアイホッパー
threeドリパス

アイホッパーの清水師、在厩馬のトップは、勿論アイホッパー。次点とは賞金差が10倍くらいある。全身全霊の仕上げだろうと勝手に妄想した。

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コメント

Dぱすぽ、輸送時間かなりかかったそうでー・(+_+)

投稿 ばがじ | 2008年5月 4日 (日) 10時46分

横典と武になんとかしてもらいたいのだが

投稿 おさむ | 2008年5月 4日 (日) 15時31分

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