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ヤマニンキングリー
プリンシパルSにおいて、河内師渾身の本気仕上げで、上位2頭に全く敵わなかった3着馬が登場する。
プリンシパルのレベルが極めて高かったという私の仮説が正しいなら、ファビラスボーイに負けはしまい。
ダービーを占う、重要な仮説検証の一鞍。
投稿者 コーちゃん 時刻 13時42分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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