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皐月賞その2(最終)

ダンツウイニングの相手は、虎の穴戻りのマイネルチャールズ。


ワイド15倍を狙う。

弥生賞でマイネルチャールズの馬体重を見たとき、びっくりした。調教は軽めだったから、虎の穴(ビックレッドファーム鉾田)で、加減を間違えて究極状態にしてしまったに違いないと確信した。だから、弥生賞はピークで、ブラックシェルや他の馬の逆転の可能性は高く、皐月賞は無視してよいと思った。


しかし、馬体重減の事実は違った。


京成杯後、歯替わりで、カイバを食べられない時期があり、それで体重が落ち、調教も控えた。それでも、余裕で勝っちゃった。これが事実。(清水氏の無料コラムの情報)


この中間、虎の穴では毎日鬼坂路を3本駆けていながら、464キロで帰厩。なるほど、納得である。ブラックシェル、小岩井フローリスカップカップの力に賭けようかと思ったが、諦めた。

ワイドだけでは、淋しいので、3着ノットアローン付けの三連単もドカンといってみる。

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コメント

5枠の両馬に期待
穴でタケミカヅチ、レインボーあたりかな?

やや重の状態が影響するかな?

投稿 かげろう | 2008年4月20日 (日) 13時59分

競馬場から8-9-14ボックスで勝負するよ。

投稿 おさむ | 2008年4月20日 (日) 15時22分

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