2nd.GIG
土曜京都7R
バイオスフィア
本日京都で松元省調教師の引退式が行なわれる。たから幸も本気、厩舎も本気。
-12kgの体重をみると、まるでG1参戦のように究極の仕上げか?と妄想したくなる。
ただの体調不良かもしれないが。。。と。ここは定性的な考えで、定量的な裏づけは何もない。
先週と違い、いつもの京都に戻ったようで、今日の午前中のダート4レースはすべて前残り。このレースもそうなるだろう。
定量的にも、血統的にも一番魅力あるのは、アデュディミツイオーの弟、ドリームマイスター。新馬戦の中山ダート1800mを1.57.0で駆け抜けたこの馬に一番の魅力を感じる。
こちらの複勝を押さえるとして、この2頭を買うことにする。
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